MAO見とります、たのちい ライトに見れるからたのちい
今期だとジャードゥーガルは楽しいとか面白いより辛いに寄ってる 主人公頑張ってるんだけどどうしようもなく非力でね
次回から具体的にどう動くかが分かりそうなのは嬉しい。
怒りを忘れないようにしているのに奴隷として慣れ過ぎてしまう気持ち考えると辛い
怒りの火を絶やさないで上り詰める主人公として前期は日本三国があったけどあっちは才能ある男性だったから・・・
ジャードゥーガルは笑顔が可愛い以外に才能の無い非力な女の子だから・・・
現状やることが本取り返すだけだし 8年したたかに奴隷として頑張って本1冊取り返せない・・・辛い
今期だとジャードゥーガルは楽しいとか面白いより辛いに寄ってる 主人公頑張ってるんだけどどうしようもなく非力でね
次回から具体的にどう動くかが分かりそうなのは嬉しい。
怒りを忘れないようにしているのに奴隷として慣れ過ぎてしまう気持ち考えると辛い
怒りの火を絶やさないで上り詰める主人公として前期は日本三国があったけどあっちは才能ある男性だったから・・・
ジャードゥーガルは笑顔が可愛い以外に才能の無い非力な女の子だから・・・
現状やることが本取り返すだけだし 8年したたかに奴隷として頑張って本1冊取り返せない・・・辛い
MAO15話
これまた久々に視聴再開 シラヌイにさらわれたマオ の所までだったな
シラヌイの幼少期の話
選別の儀式で師匠により多くの子供が洞窟に放り込まる事があった
その中にシラヌイもいた 師匠は天然の迷路から子供たちがどう出て来るのかそれを見ていた
シラヌイは闇の中を彷徨っていたが選別で選ばれた子供の中にいなかったマオを洞窟の中で見かけ
それを追った マオは迷いもせず洞窟の出口までたどり着いた
マオについてきていたシラヌイも試練をクリアしたのだが師匠からはその行為が軽蔑され
その日からシラヌイに対し暴力を振るうようになる。
シラヌイもマオが師匠を殺したと思っている。
じゃあ師匠殺しはシラヌイも犯人じゃないな 自分が殺したかったとまで言ってるし。
シラヌイの両脚は昔マオが猫鬼暴走した時にマオによって斬られ水で出来ている
ので水の傍から離れられない 欠損者多いな
ユラコは一体何者なのか・・・ED支配してるしもう1人のヒロイン枠かね
ED見た感じ双子の陰と陽だけど
鉄案山子による大ダメージでマオが弱り果てているのでまた血を与えたナノカ
現代に戻るとまた猫鬼が目の前に現れる これどうやら猫鬼はナノカの敵ではない
一方でマオらの時代ヒトカゲ村でで大量惨殺の新聞が出回る
ナノカは猫鬼からサナの話を聞く
陰陽師の屋敷は貴族が来て呪いたい相手を陰陽師に毛とか?を託し陰陽師らが呪いを放つ
相手に陰陽師がいてその陰陽師が優れていたら呪い返しに合う
でも多くの呪いは屋敷の上で消えてしまうのだという。
呪い返しを受けた夜は父親が巻物に黒い何かを巻き取り家の術者に渡していた
屋敷の上で消えた呪いは全てサナが受けていたらしい
猫鬼はサナは死んだと断定しているのでやはりユラコ=サナではない
新聞に載った事で20年前に見た鉄の案山子の事が頭をよぎり現場に来たヒャッカとマオ
しかし分かってはいたが新聞に載せたのはその情報を見たヒャッカをおびき寄せる罠だった
MAO16話
20年前ヒャッカはハクビに右目を負傷させられていた のでその時から眼帯になってる
ヒャッカがいたせいで20年前の村は襲われたんだとか
コイツはマオ狙いじゃなくてヒャッカ狙いか
ハクビもマオが裏切った敵だという
ハクビは御降家の中でも特に師匠に信頼され仕事を任されていた
御降家が無くなってからは様々な戦に参戦し戦で死んだと思ったら傷は癒え何度も目覚めた
ので金の弱点属性である火を得意とするヒャッカを見つけてやり合った
腕が落ちて顔が焼けたまま治らないのを知った時
死ねない人生に終わりがあると知れたので嬉しくなったらしい
長寿の苦難に関しては”出禁のモグラ”という作品で見たけどギャグで描かれてるけどリアルに生き辛いのよな
ハクビは殺して頂くために陰陽的に弱点の火のヒャッカに手出してたんかw
ヒャッカ金に強いはずなのに術者の性能差で弱いのかw
マオが猫鬼の呪いと思っていたものは実は猫鬼の加護だった?
マオはもはや御降家だけではなく陰陽師の敵 猫とは陰陽の外の存在何処にも属さない存在
相克の輪から外れているので術で倒することが出来ない
師匠は猫を最強の蟲毒の猫鬼にして陰陽術では剋すせない猫鬼を使役しようとした
ナノカの扱い!
MAO17話
高橋留美子の描く妖怪つーかデフォル気味の動物滅茶苦茶可愛よね・・・
マオが寝込んでいる間はオトヤが病院の仕事を代行
オトヤを手伝うべくナノカもお手伝い 最後ダウンしてたから多分ヒャッカも手伝った
マオが目覚めると病院は参事w
ハクビが猫は陰陽道の外側にいて陰陽術が聞かないという謎情報をだしたため
現代に戻ったナノカは陰陽道と猫の関係を調べる
『頼ッテクレテイインダヨ』
いつもの眼鏡がそういう目でナノカを見て来る おもしれ―男
へー
陰陽五行説が中国で出来た頃 猫はエジプトの動物で中国にはいなかったという説がある
猫が日本に渡って来たのは飛鳥以降仏教の経典をネズミのガイから守るため
平安で裕福なところで愛玩動物として飼われてた
日本で遣隋使を送って交流していたころ隋ではマオグイ(猫の蟲毒)を使役する呪いが流行っていた
マオグイ=猫鬼
猫鬼の呪いは人に憑りついて内臓を食い破り呪殺した者の財産を持ってくるから使役者は裕福になる
マオは屋敷内に猫がいるので師匠が何をしようとしてるのか何となくわかっていた
灰丸はいつから猫鬼だったのか もっとずっと前から鬼猫だったのではないかと推測
マオとナノカはいつもの喫茶店に入り待ちのうわさ話を聞く
無償で受けられる病院で治療した人が傷が治ると行方不明になる という事件
材木に潰され腕が千切れかけてた男性が10日で完治
それを見ていたミラ人の目の前でボロボロと崩れたのだという
実際にその病院に行き調べると病人に塗っていたのは土であった
昔、捨て童子の施設がありマオはそこで育った
そこにいた太夫と言うマオの数年先輩の少年は良い暮らしが出来る御降家に入りたいと言っていた
太夫が言った通り彼は御降家へ迎え入れられ さらに数年たまたま太夫と再開したマオは
太夫の口添えで御降家へ迎え入れられることになった
実際に土の影響で苦しむ患者に会いそれを治す
医者の元へ向かう そこにいたのは老人で後神家の者ではなく
誰かから術を学んだ人だった